目の下のたるみ取り

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目の下のたるみ取りとは?

余分な脂肪を取り除いてたるみを改善

余分な脂肪を取り除いてたるみを改善

目の下のたるみ取りとは、たるみの原因である余分な脂肪(眼窩脂肪)を取り除く手術です。
手術時間は1時間から1時間半程度で、入院の必要はありません。
加齢などが原因で下まぶたの眼窩脂肪が前へ突出してしまうと、目の下のたるみが生じます。
また、たるみが影を作り、目の下のクマとなり、年齢よりも老けて見えたり、お顔を疲れている印象に見せたりもします。
このように老け顔の原因になったり、お顔の印象を暗くしたりする目の下のたるみを改善するのが、目の下のたるみ取りなのです。

こんな方におすすめです

  • 目の下のたるみが気になる方
  • 目の下のクマが目立つ方
  • 下まぶたにしわがある方
  • 目元を若々しい印象にしたい方
  • 顔の印象が暗いとお悩みの方
  • まわりの人から疲れて見られる方

など

このような方に目の下のたるみ取りはおすすめです。
手術をお考えでしたら、お気軽に美容外科・アーティスクリニックへご相談ください。

 目の下のたるみ取りの効果

たるみが強い方には手術がおすすめ

目の下のたるみは、ヒアルロン酸注入療法などでも改善可能ですが、たるみが強い方には手術がおすすめです。
下まぶたの余分な脂肪を取り除くことで、効果的にお顔を若々しい印象にすることが可能になります。

ダウンタイム・アフターケア

ダウンタイム

  • 術後、5日~1週間程度で抜糸を行います
  • 個人差はありますが、細かな仕上げに3ヶ月程度の期間を要する場合があります

アフターケア

シャワー・入浴 シャワー:手術当日から可(顔を濡らさないようにしてください)
入浴:手術翌日から可(体を温めすぎると、内出血の原因となりますのでご注意ください)
洗顔 手術翌日から可(まぶたを強くこすらないようにしてください)
メイク 傷口以外のポイントメイク、ファンデーション、基礎メイクなどは手術翌日から可
アイメイク 抜糸翌日から可
コンタクトレンズ 手術翌日から可
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